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2010年2月アーカイブ

メリルリンチのアンダーパフォームを受けて下落中。狙い目と思う。

<追記>
買えんかった。。。ウオッチしている間にスルスルと。。。
まー、こういうことはかなりよくある。ポーツは一度も買ったことない。縁がないんだなぁ。

買い 新規銘柄 20,000株 0.78

シグナル点灯中。指数は若干調整中。しかしこの新規銘柄は下げ止まり中。あとは移動平均の反発を待つのみ。それで騰がると見ています。

ただし、その前に投げ売りのタイミングも想定。それが本日か来週頭ではないかと考えてる。その時は、一気に持ち株増やすつもり。

ゆっくりじっくり買い増し

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買い 新規銘柄 20,000株 0.77

特段材料はないけど、騰がったときに一部売ってコストを下げていくためにも、少しずつ拾っていくスタンスで行きます。

テンセントは売ったのはいいけど、これ以上下がらないみたい。ま、高いところで買った株を売っただけだから、このまま騰げてくれるんであればそれでいい。

少しポートフォリオが落ち着いてきたので、あまりグリードにならないように、騰がればポジションを落とし、下がればポジションを増やしで行きたいと思う。

とりあえず、CPI、元切り上げ、預金準備率引き上げ、そして利上げ、その辺を考慮に入れながら、サーフィンしていく予定です。

買い 新規銘柄 20,000株 0.79
売り 0700 300株 151.2くらい

香港がなかなか強い。おっこちそうで落っこちない。今日も朝低後、徐々に下値を切り上げる展開。素材とか運輸とか買われたんだー、ナルホド。

で、今日の売買だけど、動かなくてもよかったんだけど、とりあえず0700の高めに打診買いしていたやつを売ってCP確保。もちろん0700はまだまだ主力。で、代わりに新規銘柄を継続買い。

見てると、モルガンとかUBSとか大手証券会社の名前が買いにチラホラ。売ってるのは本土系証券会社って感じ。。。ただ、ずるずると下げてきているのがちょっと嫌な感じだったので、シグナル灯っているけど、今日はほぼ様子見でした。

20,000買ったなんて笑える金額だしね。。。ただし、明日一気に戻すとシャクなんでとりあえず買ったって感じ。しばらく日が当たらないトレードになるかも知れないけど、それはしゃーないね。割り切って今後も買っていこうと思います。

テンセントは、、、最後に一気に買われてた。。明日からも元気そうだな(^^;

新規銘柄買い増し

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買い 新規銘柄 40,000株 0.82

相場全体が騰げる中、ひっそりと逆行安する私の新規銘柄。(汗)
個別的には、引き続きシグナル点灯なので、少しばかり買い増し。今日の動きを見ていると、このセクターが元気がない。おそらく、人気が離散しているのではないかと。。。それにしても、ヘルスケアといい、環境関連といい、中国戦略的新興産業7分野はひとところの勢いがないッスね。あ、自動車は元気か?

もちろん、みんなの目がこちらに向いていないうちに仕込むのは基本的に大きなリスクはないと考えます。先日も書いたけど、今やってるのは一株コストを下げる努力。もちろん、隣の芝は青く見えるわけですが、その芝だって実際に寝ころんでみたり手入れをしてみなければ本当のところはわからない。実は、虫がうじゃうじゃいたりとかねー。

ということで、とりあえず当面の株数は確保。ここからさらに一段下げるようなことが起きれば、他を売ってこちらへシフトする予定。ここからさらに大きく下がるようなことが起きれば、かなりチャンスとにらんでます。あくまである程度戻すことがあれば売り、0.8を割ってくるようなことが起きれば買い。このスタンスでしばらく行きたいと思います。

そうか、万科(200002)か。

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カテさんの日記読んだ(「確実性の高い投資法・・・」2010.02.19 Friday)。

そうか、って思った。しばらく見ていなかったけど、久しぶりに万科の株価を見てみた。

「・・・おぉ、エェ感じで下がってるやん!」

株価をしばらく見ないってのも大切ですね。なんか得した気分(晩夏は昨年4ドルで買って10ドルで売った)。

ウォッチ銘柄に登録しておきました。

いかんせんシグナルが出てないんだよなぁ。ここで無理して(というかかなりの割安圏にあるから、その意味では無理することにはならないんだけど)買いますのもなぁと思って見送りました。

で、起きてみたらダウが騰げ。米国株:続伸、景気を楽観-公定歩合上げで先物は取引後下落らしい。

さて、今日のマーケットはどうなるかな?

ついにきそうですね、人民元の再切り上げ。今年度中の切り上げはほぼコンセンサスになっていると見ていい。問題はどのタイミングで切り上げるかとその幅。

多くのアナリストは、人民元切り上げの後に利上げという予想。先週末の預金準備率再引き上げの影響が明日の香港マーケットにどう出るかも注目。明日の動き次第で、マーケットの折り込み具合、そして今後のニュースに対するマーケットの反応が見えそう。

個人的には、金曜日のニューヨークのように、終わってみれば微下げって感じでみているけど、さていかに!?

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ゴールドマンのエコノミスト、人民元の5%切り上げを予想

ゴールドマン・サックスのチーフ・エコノミスト、ジム・オニール氏はこのほど、中国政府が景気過熱を抑制するため、人民元を最大5%切り上げる可能性があるとの見方を示した。中国が預金準備率の再引き上げを実施した後のインタビューで述べたもの。複数メディアが16日伝えた。

オニール氏は「中国が近く為替レートを動かすことを確信している」と述べ、1回限りで最大5%の切り上げを容認する可能性があると予想。その後、変動幅の拡大または通貨バスケットの構成通貨を増やすことで、国際的な圧力を緩和するとの見方を示した。

中国は2005年7月に人民元の対米ドル相場を約2.1%切り上げ、管理フロート制に移行。人民元はその後3年間で約20%上昇した。世界的な金融危機を背景に2008年7月頃から元高傾向はストップしたが、貿易の回復を受け、人民元の上昇容認を求める圧力が強まっている。

H株指数はゴールデンクロス

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H株の指数はいつもウォッチしているけど、昨日辺りでどうもMACDがゴールデンクロスしたくさい。1週間前に、ゴールデンクロスしそうでしなかったから、今回も"だまし"の可能性があるけど、たぶんクロス具合から見て完全にクロスしたと考えられるんじゃないかな。

ということで、ここからしばらく上昇気流に乗る可能性があるんじゃないかと思うけど、ここからはファンダメも確認しながら降り時を考えながらの投資になると思う。

多くある声は、元切り上げと、その後の利上げ。特に上海Ⅱさんは、以前日記で3月あたりまでの動きとして、元の切り上げがあるかどうかに注目されてる。
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米利上げまでは、ドル円でドル安円高は不可避。人民元や香港ドルへの圧力はさらに強い。したがって、人民元の大幅な切り上げなしには中国利上げは不可能に近い。利上げ無しの場合、バブル容認。利上げへ向かう場合は人民元の大幅切り上げ。どちらにしても大きな相場を生むはず。この動きは来春3月頃までのスパン。何故ならば、4月以降のインフレを警戒しているため。4月以降はインフレ次第で新たなフェーズとなるかどうかが決まると考える。
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僕はこんなマクロの行方なんか判断できるほど勉強してないので、こうした先人の知恵に満ちた言葉をある程度たよりにしてる。徹底的にトレーダーとして生きていくならともかく、マーケットに人生すべてを委ねられない生活をしている以上、しょうがないと割り切っている。もちろん、少しずつトレードの向上に役立てるために、本当に必要な情報を読む力はつけていきたいと考えているけど。

そんなことを考えながら、「頭と尻尾はくれてやれ」感覚で4月に向けた相場に挑みたいと考えている。

◆まとめ◆
とにかく、ここ数日は買いでしょう!

リンク集

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CPIが予想を下回ったことで引き締め懸念が後退。オープニングから指数は元気が良かった。もちろん、ここまでしっかり下げてきたから、投資家は買いのタイミングを見ているだけだったと思う。今日のCPIはきっかけになると思っていたから、完全に想定内。

ただ、ここのところトレードの調子が良くないので、上がり始めた銘柄に飛びつくことは一切しなかった。乗り遅れ優良株を狙っていたが、予想通り新規買い付け銘柄がグダグダした展開だったので、とりあえずもしものために気持ち買って(もちろん12:00以降)、後場に備えた。

予想通り後場指数がダレるが、その後4:00から騰げ始めたので安心してその後は見送りました。

新規銘柄継続買い! 20,000株 0.84

とりあえず、新規銘柄は希望の50%程度まで買うことができた。明日の展開が楽しみだ。

最悪、、、1387売り。。。(汗)

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売り 1387 16,000株 1.63
結局カテキンさんに追随して2.03で買った1387を手放すことに。。。(笑)
もちろん、その資金は新規銘柄にぶち込んである。おそらく、今後のパフォーマンスは新規銘柄の方が高いと踏んでの決定だが、、、、、、なんと、終わってみれば1387が5%弱の高騰。(苦笑)

しかし、投資資金が2.5ほどだったため少しのマイナスで済んだ。それ以上に、今回はっきりしたのは、やはり株は買うタイミングと売るタイミングが一番重要だということ。シグナル無視での取引は、負ける可能性が非常に高くなる。それが確認できただけでも良かったと思う。6万円程度の負けは勉強料としては高くない。

今回はさらに、出来高急増銘柄の投資ルールの開発にも挑んだわけだが、やはり出来高だけでのトレードは現時点では問題が多いということがわかった。もし、出来高トレードにプラスするならば、相場全体のセンチメントを考慮に入れなければならないのかも知れない。これは今後の課題としておきたい。

新規銘柄買い増し

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買い 新規銘柄 70,000株 0.84
昨日に引き続きシグナル点灯のため買い増し。シグナル的には、ここから下はそれほど心配する必要はない。おそらく数日以内にある程度の反発をするはず。

明日、さらに下げるようなら(ほぼないと思う)、さらに買いまして一株コストを下げていく。逆に、ある程度反発するようなら(本日の分程度)、初日に買った株の一部を売り、一株コストの削減に取り組む。

ただし、あまり早まって売らないこと。現在一株コストは0.867。かなりいい買い方ができていると思う。できれば、1くらいで少し処分し、さらに下げてきたところで買い増しを検討したい。

新銘柄購入

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買い  30,000株 0.9, 20,000株 0.89

シグナル点灯にしたがって新銘柄を計5万株購入。中国戦略的新興産業7分野に沿った銘柄。現在のマーケット地合いの悪さを鑑みて、中長期的投資に位置づける。

マーケット全体のシグナルは未点灯。新銘柄もその影響を受けて今後一段下げることも十分予想できるが、ニュースから判断しておそらくそれほど大きな下げはないと考えられる。

現在、購入したのは予定購入資金の約1/4。今後もシグナルの発し具合によって買い増しを行っていく予定。できれば、一株金額をさらに下げることができると完璧。

最近全く利用しなくなっていた内藤証券で、「T&Cフィナンシャルリサーチ社」の無料ニュース配信が始まるらしい。

今、中国株の取引に使っているのはユナイテッドワールド証券だけど、ここでは亜州IRのニュースがタダで見れる。

内藤証券は鈍くさい証券会社だなと思っていたけど(日経CNBCでも番組やってるけど、完全に素人相手の番組)、営業努力してるんだな。。。。もちろん、日本語で読めるニュースは配信も遅いし数もメチャ少なだから、ほとんど利用しないけど。(笑)

今度、万科が欲しくなったら、また内藤使おう。

0233、0700買い(追記あり)

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0233 20,000株 1.13
12時に株価チェックした時点で結構下げていたので最安値をチェック。まだはっきりとしたシグナルは発していないが、重点7分野の薬品株であるし、主力として考えている銘柄なので、とりあえず打診買いということで、最安値の1.13を指しておいた。

その後1.15近辺で揉み合っていたので、買えなければそのまま見送ろうとおもい放置。後場ヨーロッパ勢が売ってくるのではと思ったが、その通り後場で1.13約定。その後、意外にも1.16まで戻していたが、打診買いとしては悪くないと思った。もちろん後場追加で買うようなことはしていない。

0700 200株 140.8 137.7
割と長期的に位置づけている0700。まだPFの30%にも達していないので、一株コストを下げる意味でもほんの少し買い増し。16:40時点で一気に7%近く下げてきたので、100株追加、137.7ドルで買った。終値は138.4。

20日移動平均線も下降を続けているし、シグナルもひとつも発していないので、本来は買いではない場面。今週、150ドルまで戻す場面も見られたので、そこまで再び戻せば売り、少しずつ一株コストを下げたい。それ以上の意味はない。できれば、その前に、今週シグナルを発するところまで下げてほしいところ。

現在シグナル点灯中の銘柄で非常に魅力的な株があるので、来週はそこに焦点を絞っていきたいと思う。ともかく指数の行方をもうしばらく見届けないと、なかなか大胆に買いを入れるのは難しい。ま、買えなかったときはそれまでと思ってあきらめ、次を待ちます。
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2/8
早くも今回の買いの失敗が露呈。。。本日0233が一時1.1に、0700が136.1に。。。
シグナルなしの場面では買わないというルールを徹底すべき(当たり前だが・・・)。

今の調整は中間反落にすぎない

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1月は、私のシステム(っぽい)トレード始まって以来のマイナスだったわけだが、春山さんのブログでこの調整の位置づけの記事が出た。参考にしたいと思う。

毎度おなじみの中間反落

全く同感。ただボラリティが高いだけ。オイラには心地よいマーケットだ。

買いのメインシグナル

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①シグナルツール3のJの反転具合に注意(反転を確実に確認する)

好んで読むブログに春山昇華さんの「おかねのこねた:豊かで、健康で、活動的な、人生のために」
がある。特に2007年秋、猫も杓子も中国株に沸いていたあの時に撤退を敢行した春山さんの相場観には学ぶべきものが多いと思う。特に、感情を投資に盛り込まない術は、氏のブログに見事に表現されている。

その春山さんの最近のエントリーに「超長期の相場観 (5) 新しい10年の門出にあたっての見直し」という興味深い内容がある。

彼が言うように、この超長期の相場観は目先の利益に直結するものではないと思う。しかし、感情に左右されそうになったときに、それに押し流されないためにも、常に心の底に置いておき、自分の投資を客観的に見る材料にしていくと良いと思う。

日経CNBCをよく見るが、ダボスでジョージ・ソロスがインタビューを受けていた。

カテキンさんの影響で、『ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ』を読んだが(なんや古本は今100円以下で売られてる!!)、伝説の投資家という人物像に比べて、思考は非常に常識的な人物と感じた(そして彼のようにありたいと思った)。

そのソロスが中国株式市場に言及したニュースが流れている。これまた非常に常識的なコメントだと思った。どこまで本心をコメントしているかわからないが、おそらく思っていることをそのままコメントされているんだと思う。

ドルと人民元に関する言及が参考になった。やはり人民元切り上げは時間の問題のような気がする。


ソロス氏、中国の株式市場は「過熱状態」と発言
 米著名投資家のジョージ・ソロス氏は28日、中国の株式市場は「過熱状態」にあり、中国政府はこれを抑制する対策をとるべきとの認識を示した。その上で、中国が市場の過熱状態をいかに冷ますかを見守りたいと付け加えた。外電のインタビューに答えた。同氏はスイスで開催中の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席している。
 中国政府の景気刺激策を背景に、上海総合指数は2009年に80%上昇したが、資産バブル回避に向けた金融引き締めへの警戒感から、株価は足元で調整が続いている。
 ソロス氏はまた、米ドルに代わる魅力的な投資先はないと発言。一方、人民元は過小評価されているとの見解をあらためて示し、中国政府に迅速な切り上げを実施するよう求めた

2010年1月の中国株投資成績

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1st Feb 2010
現金 10,177.01
株式 1,321,260.00
合計 1,331,437.01 ( -175,385.29 / -11.6% )


昨年3月以来、初の負け。。。
今回の失敗の原因を分析してみる。

20100201-thumb-500x431-1.png

《1月相場の総括》
①中国株および世界のマーケットのトレンドを読み誤った。
*もちろん、月単位で正確にマーケットの動向を読めるヤツなんていない。しかし、少なくとも香港の騰げトレンドが終了していたことは頭に入れて相場に対するべきであった
②1月に大相場が来るという漠とした予感を中心に株を持ち続けてしまった。
*従来であれば、当然利益確定するべきシグナルを発した株もこの予感のためにアホールドしてしまったことが今回の被害拡大に拍車をかけた。感情をもとにトレードすることの無意味さがはっきりと現れた。昨年までのやり方であれば十分利益を出していた銘柄が相当数あった。


以上の反省を受けて、2月はさらに機械的な投資に磨きをかけていきたいと思う。


《2月相場に向けての投資方針》
①投資のリズムが回復するまでリスクマネーを縮小する。
*特に、12月後半から1月にかけて負けが続いている状態が出てきたので、リスクコントロールの観点から、投資額の縮小を決定した。現在の現金は相当のことがない限りキープしておき、目先は保有株の売却シグナルの点灯をまちながら、少しずつの利益の回復を狙う。
②1月のマイナスを取り返そうと感情的になったトレードを行わない。
*非常に重要なポイントである。感情はトレードを失敗に導く。リスクコントロールを強化すると決定したので、この点は投資のリズムが回復する(トレンドが転換する)まで決して破ってはならない。
③トレードに際して、指数の動向を強く考慮する。
④個別銘柄の買いは、20日移動平均線を強く考慮に入れる。

3月に以上の点を振り返ってみようと思う。

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中国戦略的新興産業7分野

◆新エネルギー
◆省エネ環境保護
◆新材料
◆新医療薬品
◆バイオ
◆情報網(情報産業)
◆エコカー(電気自動車)
2010年の7大テーマ。僕の中国株投資テーマでもある。買いの前には常にチェックすべし!

売買の鉄則!

◆買いの鉄則!◆
①前場 12:00~13:00
12:00以降5分足で騰げてしまったものには手を出さない。必ず、反動が来る!
③後場 16:30~17:00

◆売りの鉄則!◆
20日移動平均線を割ったら売り
②超主力銘柄以外は売りサインで売る。機械的に。決して欲をかかない。

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